ラヴディザスタ

 「……足を、お舐めっ! こんばんは、鳩です……。
 
 
 他ブログを覗いて思った雑感をちらほらと……。
 
 
 ……鳩の操るPC陣は、基本的にロクデナシであります……。
 
 主エロ魔人魔皇・筧次郎を筆頭に、この鳩ステゴロリスト、投げレンジャー投げレンジャーパトリアンナ・ケイジと続いております……。
 
 『全ては血の狂乱のために』
 
 三人の共通点であります……。
 
 
 戦うことを前提に存在を許された者達……。
 
 人情の篤さはおばちゃん、鳩、主の順ですが、誰が一番マシかと言われると、ちょっと一言では言い切れませんね……。
 
 
 
 鳩の操る人形たちは……誰に何を言われてもろくでなしであることをやめないな、と……。
 
 たとえどんなことを言われても、「自分が自分である軸は絶対にぶらさない」。その場の意見や空気を読むのはまあ、当然としても、『人格は決して他者に変えられることはない』。
 
 ……他者と交わることによる成長を肯定することに抵抗があるのです……。その抵抗はきっと、鳩がパトリアンナ・ケイジに対してきっちりとした、ある理想を描いているからなのでしょう……。
 
 
 彼女が改心したら、彼女は彼女以外の何かになる。そのくらい、自分は、キャラクタリスティックに対して頑固なのだな、と思い知った次第です……。
 
 
 
 どうやら、鳩は自キャラの根の部分を誰にも干渉されたくないらしいのです……。ウェブトーカーの癖に。
 
 因みに、変態度は主がダントツで、次がロクデナシ放浪者パティおばちゃん、最後に鳩と続きますが……
 
 社交性の高さでも同順位なのが興味深いですね。
 
 主は自覚的な変態で、他人とのお話がとても好きですし、おばちゃんはそれに次ぐ、ぐらい。鳩は基本無口なので論外です……。
 
 
 
 それをわざわざNPCあ~か~い戦場を駆け~巡る~一条のいかーづーち、パ、ー、シ、・ヴァ、ル、のスピィィィイイイイアァァァァァ♪さんに大ホールで打ち明けやがりました。
 
 本当は戦えればそれでいいんだよ、割と争い側の人間だと。本音は、『そこに冒険があるからなんだ』と。
 
 周りの人やパーシ・ヴァル卿のフォローが逆に痛かったです……。言わなきゃいい事を言った気分。
 
 
 それでも言っておきたかったというのは、やはり、『おばちゃんは根に正義を持った熱い人』なんて『誤解』を抱かれていることが心のそこで我慢ができなかったから、でしょうね……。
 
 他人の中にあるキャラの印象でさえ、曲っていることが許せない……。
 
 
 ……鳩は、非常に根本的な部分でロールプレイに向いていないのかもしれません……。
 
 
 主エロ魔人も好色の癖に女の子一人もナンパできてませんしね……。
 
 ……嫌われる覚悟が足りませんね……。
 
 
 他人と関わる、こと、というより、他人に対して熱を上げることに憧れを抱いてもいるのですが……この気持ちに気付くのが、遅すぎた感もあります……。
 
 ↓色々と再確認、冷静に見てみる。
 
     
 
 
 
 …………何この自キャラ完結っぷり。
 
 
 
 モニターの前の貴方、愛を、貴方の愛を下さい!」
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