きっと花が嫌いなのではなく、手折る手の痛みが好きなのだ

 「……鳩が主を失った時、どんなことを思い何を言うか、想像もつきません……。しかし、主が鳩を失った時にどうなるかは、克明に浮かべることが出来ます……。……まず貴方の首を引き抜き……。
 
 
 こんばんは、鳩です……。渡辺さんwwwwwwwwwwwwwwwwww
 
 >>60が全ての真理を知る神。 そう、渡辺さんの全てはそのセリフに集約される。お前は神だ。
 
 
 話し変わって。
 
 おばちゃん投げレンジャー・ザ・パトリアンナ・ケイジのリプレイが上がりましたので、ご報告、プレイングはこちら……。
 
 投げレンジャー、シリーズ依頼のシメにて漸く面目躍如と言ったところでしょうか……。
 
 何より、プレイングに無いセリフを入れてもらえるのがありがたいことですね……。鳩はあまり継ぎ接ぎリプレイを好まないので……。
 
 有機化合物になるリプレイが好きなのです……。
 
 
 では、本日で他の魔皇様、逢魔さん弄りも一区切り。
 
 ……お目汚しにお付き合い願います……。では、参ります……。
 
 
 「あら、鳩ちゃん。」
 「失礼致します……。」
 
 今日のお客様は白いレプリカントの子。深々と下げた頭からつるりとツーテールが滑り落ちました。
 
 「本日は、花を買いに参りました……。」
 「わ、鳩ちゃんだ♪こんにちはっ!」
 
 奥で蝶を追っていた水鈴が元気に挨拶します。
 
 「こんにちは……。」
 「花?何をお求めですか?」
 「ローテローゼを。生けていたものが枯れてしまったので……。」
 「分かりました♪花瓶はどのくらいの大きさですか?」
 
 鳩ちゃんは黙ったまま、手で細い壺のような形をジェスチャーして応えました。
 鳩ちゃん、神妙な顔をしてそうするものだから、何だか笑ってしまいそうに。いけないいけない。
 
 「はい、そのぐらいの大きさだったら、7輪位がいいかしら。」
 「蕾を多めにお願いいたします……。」
 「蕾?ああそうですね、生けるのでしたら、花が咲くのを見たいものね。ちょっと待っていてください♪」
 
 バケツ(と言っても、花を収めるものですから綺麗な壺、と言ったほうがいいようなものですけど)にしゃがみこんで選り分けます。部屋に生けると栄える色で、蕾が多めで……。
 丁度いい子たちを見繕って棘を落とし、ふと振り返ると、鳩ちゃんはちゃっかりテーブルについて喫茶メニューを見ていました。
 メニューを指差して……。
 
 「ここから……。」
 
 つつーっと指を動かします。隣に座っている水鈴の目がそれを追って。
 
 「ここまで。」
 「全部、ですか……?」
 「はい。」
 「お持ち帰り……」
 「こちらで召し上がります。」
 
 静人さんが目を丸くしながらも、はい、と注文を取って厨房に入り、ごゆっくりなさってくださいね、とセイカさんが笑顔を向けます。
 これまたちょっと噴出しそうになってしまって、困りました。
 
 「全部食べちゃうの?すごーい!」
 「今日は少し……本当にごゆっくりさせて頂くつもりなので。」
 「それだったら、花は帰りにお渡し致しましょうか?」
 「お願いします……。」
 
 鳩ちゃんが頷いたので、手に取った枝を「ちょっと待っててね」と、わかりやすいようにまとめてバケツに戻します。
 もう一度振り返ると、鳩ちゃんが手で向かい合わせの席を促していたので座りました。
 わたしにお話?
 
 「コーヒーを下さいブラックで。笹川様は何がよろしいですか?」
 「あたしはミルクティーちょうだい!」
 
 鳩ちゃんと水鈴が厨房に向かって言うと、「「はい。」」と静人さんとセイカさんの揃った声が聞こえてきました。
 
 「すいません、わたしもミルクティーをお願いします。」
 「「はーい。」」
 
 これまた揃った声で。
 
 「今日は、わたしとお話に?」
 「……時間が許すならば。」
 「いいですよ♪鳩ちゃんとお話なんて、考えてみたら一度もなかったものね。」
 「ありがとうございます……。」
 「うわ、凄い!きっちり用意してきたんだ。」
 
 鳩ちゃんがバッグから取り出したものを見て、水鈴が声を上げました。
 それは、大学ノートと筆記用具。確かノートの表紙には「鳩のどっきどき雑記帖♪Vol.17」と書いてあったような。
 
 「あらあら長くなりそう♪」
 「いんたびゅーだー。」
 
 鳩ちゃんは構わず鞄の中からイヤホンを取り出し、片方の耳につけました。
 
 「テープレコーダー?何だか緊張しますね……。」
 「いえ、これは……。」
 
 そう言って鳩ちゃんはイヤホンのもう片方をわたしに差し出しました。はめてみると、ノイズ混じりに聞こえて来たのは聞き覚えのある軽快な声。
 
 『さて本日は僕一人でお送りします廃屋ラヂヲサタディ、パティは例によって例の如く梅田に遊びに行っちゃってますので帰ってきましたら罰ゲームでございます♪』
 
 「筧さん……。」
 「……これは鳩の独断専行であるということを承知していただきまして……。」
 「はいはい。」
 
 わたしもと手を伸ばす水鈴にイヤホンの片方を渡すと、鳩ちゃんは早速「どっきどき雑記帖」を開きました。
 
 「お伺いしたいことがいくつか……。」
 「お待たせいたしました、まずは苺のショートケーキです。」
 「ありがとうございます……。」
 
 鳩ちゃんはセイカさんの出したケーキを淡々と黙々と平らげてしまうと、ご馳走様でした、とセイカさんに空いた皿を返しました。
 
 「あ、早いですね相変わらず……。次をすぐにお持ちしますね。」
 「いえ……ゆっくりお願いします。」
 「畏まりました。」
 「では。」
 
 鳩ちゃんの手にはフォークの変わりにボールペンが握られ、目がこちらを向きます。
 
 「クリームついてるよー。」
 「恐れ入ります……。」
 
 水鈴が口を拭ってから、改めてインタビュー開始。
 訊かれたことは、特別なことではなくて。
 この「せんか」を切り盛りするようになってどのくらい経つか。趣味は。男性の好みは。生活リズムは。身長体重スリーサイズは。
 勿論プライベートなことのいくつかは「秘密です♪」で納得してもらいましたけど。
 けれど、こんなに次々と話を切り出す鳩ちゃんは新鮮でした。中でも
 
 「筧さんがいないと結構喋るのね」
 「……主が居ないとお寂しゅうございますか……?」
 「あ、いやそんなことはないけれど……。」
 
 いえいえと顔を赤らめて首を振るわたしに、メモを取りつつ
 
 「ウブなねんねじゃあるまいし……。」
 
 と忍び笑いで呟いたのが聞こえた時は、流石に紅茶を噴き出してしまいました。
 
 「大丈夫、璃生?」
 「ご、ごめんなさい……。」
 
 尚も咳き込むわたしに鳩ちゃんはすっと白いハンカチを出して、それを貸していただきました。
 
 「いや、うん、ごめんなさい……。」
 
 一通り汚れたものを片付け終わってから、鳩ちゃんは居住まいを正し、再びペンを取ります。
 
 「では、続きを。」
 「あ、はい。」
 「……お親しい男性がいらっしゃるそうですが、現在は」
 
 そこまで言ったところで、鳩ちゃんがガタン、と席を立ち、イヤホンを投げ捨ててあわただしく自分の服を触り始めました。
 
 「鳩ちゃん?」
 「あー、この歌知ってる!」
 「え?」
 
 水鈴が差し出す空いた方イヤホンを耳につけると、歌詞は、
 
 『♪花屋に転職したと 打ち明けた時に♪』
 
 思わず口を押さえます。
 
 「……槙原敬之で、『キミノテノヒラ』です……。」
 
 鳩ちゃんが呆れたような顔で、襟元から何か黒いものをテーブルに叩きつけながら言いました。
 
 「いい曲だよね~。」
 「それは、何?」
 「盗聴器です……主、いつから。」
 『気付くのが遅すぎです、愚か者め♪』
 
 イヤホンから聞こえて来たのは筧さんの声。とっさに水鈴が自分のイヤホンを鳩ちゃんに返します。鳩ちゃんは半ばひったくるように耳につけ、黒い機械に向かって話始めました。
 
 「……主、鳩が外出する時はずっとこれを?」
 『さあ皆さん、鳩からの中継が入りました♪ 鳩今どこにいますかー?』
 「良くご存知でしょう主……。」
 『すいません、よく聞こえません~♪でもいつものようなコインのジャラジャラ音やゲームの合成音声は無いみたいですけどー♪』
 「鳩ちゃん……。」
 
 わたしは、苦笑いを返すことしか出来ませんでした。
 
 『ではですね、僕もこれから鳩を迎えに行きたいと思います。』
 「は……?」
 「ええ!?」
 『は?って。鳩ご不満?おや近くには誰かいらっしゃるようでー。』
 「あ、あの笹川ですー。」
 
 機械に向かって話してみると返事がありました。
 
 『何と!笹川さまと言いますと花喫茶「せんか」さんの?』
 
 しっかり分かってるくせに。
 
 「……しっかり分かってたくせに、主。」
 
 あらシンクロ。
 
 『ではこれからお邪魔しますので~。よろしいでしょうか?』
 「え、え、ええ、是非。お待ちしております……。」
 『では、ラヂヲの前の皆さん、また夜にお会いしましょうー♪鳩を引っ張り戻したら再会でーす。』
 
 それからぷつっと音を立てて、イヤホンは静かになりました。
 
 「……。」
 「……。」
 「……ご迷惑をおかけして申し訳ありません……。」
 「いえ、賑やかになるのはいいことですから……。」
 
 その後セイカさんが持ってきてくれた三色団子は鳩ちゃんが、ゼリーはわたしが、ババロアは水鈴が頂きました。
 
 何故か、ため息が出てしまったのだけれど。
 
 
 その2
 
 
 「すいませんねえ、お邪魔しちゃって。」
 「いえいえお邪魔だなんて。」
 「うちの子がご迷惑を。」
 「大切なお客様ですもの、迷惑だなんて。」 
 
 鳩ちゃんと水鈴は離れたテーブルに。水鈴はこっちが気になっているみたいでしきりに顔を向けてくるけれど、その度に鳩ちゃんがデザートを頼んだり質問を投げかけたりして席を立たないようにしている。
 
 「鳩は、何をしにここへ?」
 「え、ええ、花を買いに……って。」
 「盗聴器つけてたんだからわかりますよね、って話ですか♪」
 
 盗聴器。まるで自分の逢魔を信頼していないかのような。疑っているかのような。
 何だか、嫌な感じが、わたしはしました。
 
 「別に単独行動を全て把握している訳ではなくて。今日はまあラヂヲの趣向としてビックリレポーターでもやってもらおうかなあと。」
 「はあ。」
 「本当ですよ?」
 
 疑いを見透かすように、筧さんがわたしの目を覗き込みます。
 
 「まあ色々とあの子なりに便宜を図ろうとしたようで。」
 「はあ……。」
 「色々訊かれたでしょ?あれは僕の指示ではありません。慌てた振りが出来るほど鳩は器用ではありませんし。正直僕にとっても予想外の出来事でしたよ。」
 
 筧さんは笑っていました。愉快そうにというよりは、「大丈夫ですよ」とわたしをたしなめようとするように。
 
 「……あの。」
 「貴方に良い人がいらっしゃると言う話は、それとなく前に聴いています、覚えていないかもしれないが貴方の口からね。」
 「はあ。」
 「ただ、鳩は、僕はそういうことを余り気にせずに女性に手を出そうとする人だと思ってるようで。」
 「……はあ。」
 「僕がただ貴方を大好きなだけなのですが、余計な気ばかり廻して。まったくあの子は。」
 「……は!?」
 
 不意打ちの告白につい息を吐き出すように驚いてしまいました。
 
 「あ、すいません……。」
 「いんですいんです。今となれば、あの方があなたを好きでいる理由も分かる。」
 「……あの方。」
 「王(ワン)さんとは何度かお仕事でお世話になっています。何年も前の話ですけどね。」
 
 また驚きました。まさかそのものズバリの名前が筧さんの口から出てくるなんて。
 
 「その時に、わたしの話を……?」
 「ま、そんなところです。直接あなたの名前を出してくれた訳ではありませんが、仕事の後の世間話と、今の境遇を照らしてみると、ああ確かに笹川さんだなあと。」
 「……。」
 
 顔が熱を持つのを感じました。王さんがわたしのことを他の方に話したんだ。それはどんな話題?わたしはどんな風に思われていて、どんな風に説明されたの?
 
 「……ほら、敵わない♪」
 「はい?」
 「名前を出すだけでそんなに敏感に反応されてはね。隙も何もあったものでは♪」
 「……。」
 「言ったでしょ?ただ好きなだけだと。引け目とかそういうものを感じることは全くなくてですね。
  貴方が好かれている理由も分かるんです。貴方は、もう本当に。なんというか。花のような人ですね。」
 「いや、そんな……。」
 「摘んでも手折ってもいけない。そうするともう、それは僕が、恐らくは『僕等が』好きな貴方ではなくなってしまうんです。
 ここでこうやって咲いているのが最も美しく、それがわかっているから手も出さないし。こうやって平気でお話もできるんです。」
 「そんな、わたしは、そんな大層なものじゃありませんよ!」
 
 首と手をぶんぶん振って否定しますが、筧さんは止まりません。
 
 「実は、初めて此処を訪れた時から、王さんの言う方があなただと確信はしていたんです。でも分かっていてこうやって話をする。嫉妬も悔しさもなく。
 それ自体がもう奇跡のようなものでね。奪い取ってやろうとかこっちになびかせようとか、そういうことが全部陳腐に見えてしまう。
 それぐらい、あなたは特別に美しい。」
 
 歯の浮くような、台詞。とても自分には似合わない。
 
 「目の前に居て、声を聞いて、香りを感じて。そうしているだけでいい。
  そんな女性に僕は逢った事がなかったので、つい興味を惹かれてしまったんですよ。
  それを鳩はどうも違う方向に誤解したようで。いやご迷惑おかけしました。」
 「いえいえそんな……。」
 
 鳩ちゃんが何故『インタビュー』をしたのか、今判った気がしました。
 ……不安だったのね。筧さんが自分では無い方を向いていたから。
 
 「そうだ、鳩ちゃん、薔薇を買いに来ていたんですよ。」
 「蕾を多くと言っていましたね、確か。」
 「ええ、ちゃんと鳩ちゃんなりに考えているみたいですから、邪険にはしないで下さいね。」
 「『蕾が三輪、花が一輪』。」
 「え?」
 「うちに生けてあった薔薇の本数です。本当はもっとあったんですが、鳩が抜いてそのようにしました。」
 「……それは。」
 「鉄分を含む赤い絵の具で花弁を塗ってね。錆びて当然黒くなってしまいましたが。」
 「……鳩ちゃんが?」
 「色々と彼女なりに考えているのは知っています。感謝だってしています。でもそれで方向違いの迷惑をかけるのはやっぱり違う。」
 「いや、だから、わたしは迷惑なんかではありませんでしたよ。お話をしていて楽しかったのですし。」
 
 そういうと筧さんはふう、とため息を吐いて、
 
 「だから、あなたは花の様に美しい。」
 
 とわたしに刻み付けるように笑いかけました。
 
 「鳩、帰りますよ。そろそろラヂヲの続きです。」
 「……了解。」
 「うあ、早い!」
 
 鳩ちゃんが目にも止まらぬスピードでパフェを食べ尽くすと、いそいそと席を立ちました。
 そこを水鈴がまた、クリームがついてる、と口を拭ってあげ、ありがとうございますと鳩ちゃんが礼を。
 そして鞄から財布を出し、静人さんにお会計を。結構お札が入っているのにビックリ。
 
 「では、本日はご馳走様でした♪」
 「ご馳走様でした……。」
 「はい、ありがとうございました。あ、そうそう。」
 
 急いでバケツまで戻って、「待たせてゴメンね」と棘を切った七輪の薔薇を束ねて、そろえました。
 
 「はい、鳩ちゃん。」
 「ありがとうございます……。」
 「大切にしてあげてね。」
 「では、行きますよ鳩。」
 「鳩ちゃんまたね~♪」
 
 手を振る水鈴に筧さんは指でちろちろと返しながらわたしにこそりと呟きました。
 
 「『蕾が三つ、花が一つ』の『黒い薔薇』。
  そんなことをしなくても、僕は裏切らないのにねぇ。」
 「……。」
 「じゃ、また来ます♪とびきりの花を愛でにね♪」
 
 鳩にはよく言って聞かせておきますので、と言って、筧さんは鳩ちゃんの手を取ってゲートの中に消えていきました。
 
 「……。」
 「どしたの?璃生?」
 「ん、何でもないよ。片づけを始めましょ。」
 
 蕾が三輪、花が一輪の薔薇。意味は、永遠の秘密。
 そして、黒赤色の薔薇は……。
 
 「璃生ー?」
 「あ、はいはい。」
 
 今度は花弁に色を塗ったりなんかしないように。多分それは、鳩ちゃんも薔薇も辛いから。ね。
 わたしはこっそりと、そう祈っていました。
 
 ルオさんだと思ってたらリオさんなんですね……(焼き土下座)。
 
 というわけで、借り上げましたのは笹川璃生様と水鈴様、そして少しですが、雨宮静人様とセイカさんでした……。
 
 御無礼申し上げました……。
 
 
 笹川様らしさが出るように彼女視点で書いてみました。落ち着いて終わりを急がずに書いたので、まあまあそれなりにまとまったんじゃないかな、と言う印象です……。
 
 それに、笹川様視点で書くと、「鳩は笹川様をこう思っている」というのがより強く出ると思いましたので、そこらへんでまた……釣りです。ぶっちゃけ。感想の釣り。
 
 「笹川璃生をそんな風に描いていますが……」から続く感想を引っ張り出す為の。あざといですね。
 
 あざといと言えば一発目もそうですね……。既存のSSから発展させることで驚かしつつ「反応があって嬉しい」という感情を利用して悪印象を持たせないようにして、さらに感想まで引き出させようと言う魂胆が大いにありました……。
 
 
 ……さて、描いてしまったものについての反省は、余りしない方向で……。
 
 今から思えば「もっとこう出来た」というのは勿論ありますが、それをやると何だか「語るに落ちる」ような感覚がありますので……
 
 きうい神にはこれを最後に余りストーキングはしないようにと釘刺しておきます。標本みたいに。
 
 一応追記。薔薇のシークエンスはこちら。 ,  」
 
 追記:
 
 
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