豚と蛇のダンス

 「削り殺してやろう。
 
 こんばんは、鳩です……。当然、肛門からね。
 
 さて……。青田ぱとすケイ・蛇原のリプレイがそれぞれ返ってまいりました、プレイングはこちら……。
 
 
 ……学んだことは、香月MSは演劇に詳しい方では在るが、「膨らませてはくれない」ということ……。
 
 「こんな感じでお願いします、まとめはよろしく。」とやると、手堅くまとまってしまう。
 
 プレイヤーのやる気をきっちり反映してくれるマスターさんですので、面白みをつけようと思ったら、自分から動かねば
……。
 
 
 手堅いリプレイではなく、サプライズを求めて、鳩は依頼に入っているのですから……マスターにサプライズを差し上げて、「さあ、さあこれをどうしてくれるのだ!」ぐらいの前のめりな気持ちで行かねばなりませんね……。
 
 
 マスターに、と申し上げましたが、やはり書き上げてくださるのはマスターなのです……。
 
 どんなに誰かと絡むことを書いても、自分がかっこよく描かれるようプレイングをかけても(このプレイングを『かける』という言い方はどこから発祥したものか知りませんが)『其の通り』では楽しみも半ばというもの。
 
 ならばこそ、「こいつはこうして遊ばせたい!」と『マスターに』思わせなければ。
 
 無論相談は前提です。ただ、物語を作る一員として、だけではなく、一役者としての『アドリブ』を精一杯の一息入れて、マスターに『こいつは面白い』と思わせなければ、『書いたとおり』で終わってしまう。
 
 
 ……さあ、次の戦いの場は、どこだ。」
 
 
 追記。青田ぱとす、演出が獣人半獣ヒトで13の8の3。発声が11の7の3
 
 ケイ・蛇原は、演出が14の10の4で、発声が9の7の4
 
 
 ……種族:豚は失敗だったかなあ(今更)。
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