舞台が消えるまでは、ゲームを愛した事実を裏切らないでいたい。

 「じゃあ耳でいいや。
 
 
 こんばんは鳩です……。
 
 
 蝙蝠ミカエラ・バラン・瀬田のリプレイがやや残念な出来で上がりました……。プレイングはこちら。
 
 シーダMSはかなり「判定型」なのだなあ、と、実感。
 
 原因があれば結果があり、それによって、「用意していたゴールに辿り着けないなら」それもまたあり。
 
 正に、TRPGの柔軟性です……。
 
 「次こそは頑張ろう」というタイプのMSさんなのですが、つまみ食いには向いていませんね……。
 
 ……次こそは。
 
 
 
 あと梅田の東通商店街によく行くようになったのですが、まんだらけにG-DOCがあったのは衝撃でした一番分厚いの買ったら、少し前に買った商業アンソロ本にあったネタも載っててこの人は昔から使いまわして金稼いでるんだなあ、でも買うしかないよなGだもんという気分に。
 
 最後に、サントリーのビールづくりには脱帽。天然水はいい。とても。」
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舞台が消えるまでは、ゲームを愛した事実を裏切らないでいたい。 への2件のフィードバック

  1. Unknown より:

    ええ、大昔はGのアンソロ仕事量もタダゴトじゃなく、絶版や版元消滅もタダゴトじゃなかったので…。新○社とか。
    当時のサルベージには有難く素晴らしい趣旨だったわけですが、まぁ、「状況が昔と変わってるよな、今は」というしか。
    あの一味での合同誌のあたりは、斜め上のエロス混じりですが、ネタダブリ回避的にはお勧めです。

  2. きうい より:

    いらっしゃいまし。まさか東京まで行ってヒコの話ができるとは思いもしませんでした当時……。
     
    個人的に大好きなのは「イェール(不思議ロボト)」
     
    あれ、元ネタの格ゲーをつい昨日知ったのですが大概濃いぃですな。
    そしてそのアンソロ本(ヒコオンリーではない方)にはジャス学+キカイオーとか凄いネタが入ってたのを改めて知る。
    キカイオー偉大。ヒコすらやらなかったジャス学とのコンボ。
     
    イェーーーールのオッパイは大変やわらかゴロ。

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